著書8冊目

著者の嶋津幸樹氏はオーストラリアでの短期留学を機に
17歳で海外進学塾を創設、
高校時代に教えることで自分の成績が急激に向上することを発見し、
生徒が他の生徒に教えることによる
英語体得メソッドLearn by teachingを確立し、
地元山梨で17歳から700名以上の生徒に指導してきました。
その教え子たちが続々と海外大学へ進学し、
さらにはGoogle、Microsoftなどの国内外の有名企業に就職し、
海外で通用する人材を輩出する人物として話題となっています。

24歳で塾を売却しオックスフォード・ロンドン大学院にダブル合格し、
最先端の英語教育を学び、世界で通用する英語教授の国際資格CELTAを取得し帰国。
現在所属するタクトピア株式会社では、
英語教育エキスパートとして累計1万8000人以上の全国の中高生に
グローカルリーダーを目指す学びのプログラムを届けています。
全国で開催するプログラムに参加した学生中高生たちが世界へはばたき、
インパクトを起こしていく。
その取り組みはNHKニュース『おはよう日本』でも特集され話題となった
嶋津幸樹の波乱万丈な人生ストーリーと英語学習法が1冊にまとまりました。


著書7冊目

総合対策本に取り組むだけで高得点がとれるほど
スピーキングは甘くない。
現に日本人のスピーキング・スコアは有名大学の基準に届かず、
進学をあきらめたり、留年する学習者が多い。

日本人が特に苦手に感じるスピーキング分野に特化、
本格派・スピーキング対策本。

「マインドマップ」「評価ポイントからの逆算」
「短文を言う練習から長文へ段階的トレーニング」など、
スピーキングが苦手な人でも安心して、
ファースト受験で海外志望校に合格できる力を育む。
(実戦予想問題20回分つき)


著書6冊目

世界基準の英語能力試験であり、大学入試改革などもあいまって近年ますます注目を集め、日本での受験者数も増加の一途をたどっているIELTSで、“必ず出る”語彙ばかりを集めた単語学習書。著者をはじめとするIELTS専門家による主観的な選定と、客観的なコーパスデータのバランスを取り、IELTSで頻出する1500の「必ず出る単語」を厳選。そのすべての単語について、IELTS頻出&日本人にとって覚えやすく使いやすいコロケーション(連語)を作成。単語単体ではなくコロケーションの形でマスターすることで、本試験で必要な、単語を使いこなす能力を効率的に伸ばすことが可能。特にChapter9と10は、スピーキングとライティングに特化した単語と例文を収録しているので、受動語彙のみならず実際のスピーキングやライティングで活用できる「発表語彙」として学べる内容・構成となっている。目標スコアは7.0。
また、本書冒頭では独学で苦労と努力を重ね、IELTS 8.0を獲得した著者による、各分野別の戦略と対策法が提示されているのも心強い。

【各巻の学習内容】
Chapter 0:アカデミックワードリストから厳選した超頻出150単語&コロケーション
Chapter 1~8:頻出トピック40に分類した、3レベル各10単語&コロケーション
Chapter 9・10:スピーキングとライティングに特化した単語と例文150

【特長】
○超注目の4技能英語試験IELTSで“必ず出る”単語=本当に重要な単語しか載っていない!
○単語は「易(英検準2級レベル)⇒難」の順でスコアレベル別に掲載。無理なく実力アップできる!
○単語だけでなくコロケーション自体もIELTS頻出の表現ばかりなのでムダがない!
○スピーキングとライティングで活用できる“発表語彙”最重要150語+例文も収録!
○ネイティブスピーカーによるダウンロード音声を活用することで、耳と口を使ったトレーニングもできる!


著書5冊目

IELTSで日本人が特に苦手なのが、与えられたテーマに対して意見を述べて論証する必要がある「ライティング」。
ライティングのための語彙力、ライティングのための文法力など、
ライティングに特化した対策本を一冊やりきることで、
「苦手」が「得意」に変わり、本番で高得点を取ることができる。

特長
1.タスク別の超頻出・精選問題
2.採点官に伝わる書き方で実力アップ
3.高頻出の語彙・フレーズも同時に習得


著書4冊目

中学・高校6年分の単語力を最速でマスター。語源(ルーツ)がわかれば、学習効果が倍増!

英語圏の人々であれば、5才の子でも知っている英単語のルール。それが語源(ルーツ)。語源primが「第一」という意味と知っているだけで、prince(王子)、primary(主要な)、principal(校長先生)がたちまち覚えやすくなる。日本人が漢字のヘンやツクリの意味を知っているのと同じ。大学受験は約3000語、TOEICは約5000語、海外留学は約7000語、職業英語は1万語が必要といわれる。どんな目標も、英単語のルーツさえ知っていれば、単語を覚えるスピードが加速するため、短期間で達成できる。
効率よく語彙を増やすのに欠かせないのが「語源Roots」
音声ダウンロードつき。
さらに、スマホ動画(COCOAR2)とも連動。イラストにスマホをかざすと、著者の講義が流れだす特典サービスつき。無料。

 


著書3冊目

入試出題問題+単語のセットだから覚えやすく、解く力が身につく大学入試英単語集。センター試験~難関私大レベルに対応。
読者対象:センター試験~難関私大
入試出題問題+単語のセットだから覚えやすく、解く力が身につく大学入試英単語集。

問題から入る → 読者は選択肢にある4つの単語を凝視し思考する → それら4択単語は「正解の単語」と「関連する派生語・反対語」で編成される → 一度深く思考した語句は覚えやすく、長く記憶に残る、という流れで効率学習ができます。
問題から入り、選択肢にある関連語について充分に思考を巡らせることで、1問につき4~6の関連語を一気に覚えることができます。しかもイモヅル式だから忘れにくい。

①解いた問題(400問)からイモヅル式に約2000語を一気に覚えられる。
②問題文・例文はすべて過去問から掲載、実戦力が身につく。
③リスニング問題で狙われる盲点もすべて押さえられる。

 


著書2冊目

山梨県の地元書店で3カ月連続ベストセラーを達成した英語語源単語帳。原義150語から907の単語を派生させ、そこから約3000語の単語を網羅。英語の語源を身につけることにより、英語を根本から問い正す本来の学習方法を見いだすことで単語を自然に覚えることができる。また、各種単語の語源情報を、有名大学の入試問題や英検の英文と結びつけて解説。英語検定や大学入試問題に実際に出題された語彙四択頻出問題やコロケーション、例文が掲載されていている。神奈川大学名誉教授澤登先生から推薦の言葉を頂いている。

 


著書1冊目

17歳で設立した自らの塾で出版した記念すべき最初の語源単語帳。一般の単語帳とは異なり、語源から分析して覚える単語帳として反響を呼び自らの生徒のボキャブラリー強化に成果を上げた。原義75語を集約しており、2冊目の著書の前身となった単語帳である。